Revival/Eminem




【曲目】
1. Walk On Water [feat. Beyoncé]
2. Believe
3. Chloraseptic [feat. Phresher]
4. Untouchable
5. River [feat. Ed Sheeran]
6. Remind Me (Intro)
7. Remind Me
8. Revival (Interlude)
9. Like Home [feat. Alicia Keys]
10. Bad Husband [feat. X Ambassadors]
11. Tragic Endings [feat. Skylar Grey]
12. Framed
13. Nowhere Fast [feat. Kehlani]
14. Heat
15. Offended
16. Need Me [feat. Pink]
17. In Your Head
18. Castle
19. Arose



【レビュー】
Eminem の新作であります。

例によってリリックだったり背景事情だったりは、いろいろなページを参照しながら。
こちらが、全曲解説。
以前のような狂気は薄まってきているものの、それでも、一時期の油が抜けきったような状態からは、いい意味でゲスく、いい意味でポリティカルになっているようで、頼もしい限りです。
話題の4なんかは、代表作になるのではないでしょうか。

ただ、少し引っかかるのは、やはり、客演が多すぎではないかと。
いや、多いのはいいのですが、ちとビッグネームを集めすぎではないですかね。
オープニングでいきなりBeyonce は無いでしょう、さすがに。
こっちは、Eminem の独特の声や巻き舌を聴きたいわけで、出鼻をくじかれる感は否めません。

その後も、5でEd Sheeran、9でAlicia Keys、16でP!nk。
自分に自信がないわけではなかろうに、何だかねえ。ちょいと、残念です。



【結論】
★4。
あと、amazonでも大荒れですが、日本盤で対訳が1しかないって。
私もショップで現認して、確かに、1しか無い、とは帯に記載があったけど、流石にひどい。
翻訳の予算なのかもしれませんが、これじゃ、出しちゃダメですよね。
こういうところから、レコード会社の凋落が見えてしまうのは寂しい限りであります。
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genre : 音楽

Low In High School/Moirrissey




【曲目】
1 My Love, I'd Do Anything for You
2 I Wish You Lonely
3 Jacky's Only Happy When She's Up on the Stage
4 Home Is a Question Mark
5 Spent the Day in Bed
6 I Bury the Living
7 In Your Lap
8 The Girl from Tel-Aviv Who Wouldn't Kneel
9 All the Young People Must Fall in Love
10 When You Open Your Legs
11 Who Will Protect Us from the Police?
12 Israel


【レビュー】
本年度最後はMorrissey 、新作。
タイトルもそうですが、ジャケのプラカード「Axe The Monarchy」=君主制を叩け、というのも、Morrissey節炸裂で、逆に安心したりします。

中身のサウンドも、いい意味安定。ヴァリエーションも豊富で、飽きが来ない。
前作は、正直、若干声の衰えを感じたりもしましたが、今回は、それがどうした、と、ヴォーカルを若干大きめにすらしているようで、老いから逃げない姿勢が頼もしかったりします。

で、問題は歌詞でして。
リリック・ビデオがいくつかあったりするので、そちらを見ながらだと、ある程度は分かる。
けど、日本盤発売なし、って、それは無いでしょう。
ほぼほぼ罠ということは知りつつ、プレーヤーも無いのに、対訳があるということで日本仕様のアナログを買ったりしたのですが、googleにも劣るような自動翻訳で、脱力。


年齢的にも、この人の偏屈なリリックを追うことも、もう、あと何回あるか、と思うわけですよ。
音自体は非常にいい出来だし、本当にもったいない。
何とかしてくれませんかね。


【結論】
★4。
あと、相変わらずPVはイマイチ。
先行シングルの5のPVも、気持ち悪さが足りないです。

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The Queen Is Dead(Deluxe Edition)/The Smiths




【曲目】
Disc1
1 The Queen Is Dead (2017 Master)
2 Frankly, Mr. Shankly (2017 Master)
3 I Know It's Over (2017 Master)
4 Never Had No One Ever (2017 Master)
5 Cemetry Gates (2017 Master)
6 Bigmouth Strikes Again (2017 Master)
7 The Boy With the Thorn In His Side (2017 Master)
8 Vicar In a Tutu (2017 Master)
9 There Is a Light That Never Goes Out (2017 Master)
10 Some Girls Are Bigger Than Others (2017 Master)
Disc2
1 The Queen Is Dead (Full Version)
2 Frankly, Mr. Shankly (Demo)
3 I Know It's Over (Demo)
4 Never Had No One Ever (Demo)
5 Cemetry Gates (Demo)
6 Bigmouth Strikes Again (Demo)
7 Some Girls Are Bigger Than Others (Demo)
8 The Boy With the Thorn In His Side (Demo Mix)
9 There Is a Light That Never Goes Out (Take 1)
10 Rubber Ring (Single B-Side) [2017 Master]
11 Asleep (Single B-Side) [2017 Master]
12 Money Changes Everything (Single B-Side) [2017 Master]
13 Unloveable (Single B-Side) [2017 Master]
Disc3
1 How Soon Is Now? (Live in Boston)
2 Hand In Glove (Live in Boston)
3 I Want the One I Can't Have (Live in Boston)
4 Never Had No One Ever (Live in Boston)
5 Stretch Out and Wait (Live in Boston)
6 The Boy With the Thorn In His Side (Live in Boston)
7 Cemetry Gates (Live in Boston)
8 Rubber Ring / What She Said / Rubber Ring (Live in Boston)
9 Is It Really So Strange? (Live in Boston)
10 There Is a Light That Never Goes Out (Live in Boston)
11 That Joke Isn't Funny Anymore (Live in Boston)
12 The Queen Is Dead (Live in Boston)
13 I Know It's Over (Live in Boston)



【レビュー】
問答無用の The Queen Is Dead、デラックス・エディション。
オリジナルは、随分前にレビューしましたが、個人的には80年代最重要作品の一つで、文句なしの★5。

本編は文句なし(リマスターは、まあ、分かると言えば分かりますが、といった程度。)、で、Disc2と3を取り上げます。

Disc2はデモ音源とシングルB面。
デモ音源はまあこんなもんか、という感じで、そんなに回数は聴かないでしょう。
B面曲も既発作品で、まとめて聴けるのは便利、といったところでしょうか。

問題はDisc3で、ほぼ独立のライブ盤。
いや、素晴らしいのです。Smiths のバンドとしての絶頂期、ライブが悪いはずがない。

ただねえ、すでに「Rank」がありまして。
私が、このアルバムが大好きで、以前のレビューのとおり、オープニングの「Hello!」から、ラストの 「Bigmouth Strikes Again」まで、Morrisseyの異様なテンションが最高なのです。
それと比べてしまうと・・・という感じで、非常に残念。

どうせなら、中途半端なPVではなく、こっちのライブ映像を探し出してきてDVDにしてくれたら良かったんですけどね。
無い物ねだりは承知ですが・・。


【結論】
★4.5。
繰り返しですが本編は文句なし。
付属のディスクも悪くはないんですが、もうひと頑張りして欲しかったです。
でも、他のアルバムも、同様な企画をしてほしいです。本当に。

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genre : 音楽

Morning After/Dvsn




【曲目】
1 Run Away
2 Nuh Time / Tek Time
3 Keep Calm
4 Think About Me
5 Don't Choose
6 Mood
7 P.O.V.
8 You Do
9 Morning After
10 Can't Wait
11 Claim
12 Body Smile
13 Conversations in a Diner



【レビュー】
前回に続いて、ほぼ情報がないソウル系アルバム。

Dvsn、「ディヴィジョン」と読むらしいです。
Nineteen85という、Drake とかを手がけたプロデューサーと、Daniel Daley というシンガーのユニットとのこと。
情報はこのページほぼ一本。英版のWikiも情報量極めて少なし。

が、悪くない作品です。
BPMは多少ゆったり目で、ネオ・ソウル的なズレのあるビートがベースなのですが、例えばD'Angelo なんかと比べると、かなりデジタル色が強いです。
また、全体を通じて極めてダウナーで、乱暴に言ってしまうと、都会の夜、色がプンプン。

特に、PVが公開されている6なんかを見れば傾向が分かりやすいです。
なので、聴きようによってはいささか鼻につくところもあるのですが、全体として非常に心地よい作品でした。





【結論】
★3。
なお、6のPVはオシャレはオシャレなんですが、登場する女性のパイオツが、お見事すぎて、ある意味全てぶち壊しです。
作り物とは思われるのですが、それでも一見の価値ありです。

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genre : 音楽

Fin/Syd




【曲目】
1. Shake ’Em Off
2. Know
3. Nothin to Somethin
4. No Complaints
5. All About Me
6. Smile More
7. Got Her Own
8. Drown in It
9. Body
10. Dollar Bills
11. Over
12. Insecurities


【レビュー】
OFWGKTAの一員、The Internet のヴォーカルのSyd。
初のソロアルバム。

OFWGKTA云々はさておき、まずは聴いてみていただければと思うのですが、良質なソウル・アルバムです。
結構露骨な打ち込み、というか生音感を排除しているのですが、それが逆に生々しく、適度にダルく、心地よい音となっています。
The Internet はあまり聴いていなかったのですが、そちらも少し聴いてみようかな、と考えております。

ただ、まあ、ヴィジュアルが強烈です。
Tyler The Creator の気持ち悪さとはまた方向性が違うのですが、ヤンキー的というかボクサー的というか、要は怖すぎで。
5のPVを見ても、髪型とともにコンビニでたむろってる的な風体の強烈さにばかり目がいって、中身が入ってきません。

いろんな意味で、今後も注目ですね。






【結論】
★3.5。
これは、次も聴きたいですね。
なかなか日本語のデータがなく、数少ないインタビューがこのどうでも良さげなやつ。
こういう、いい感じの人の情報ができるだけ欲しいものです。bmr、頑張れ。

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genre : 音楽

Memories... Do Not Open/The Chainsmokers




【曲目】
1. The One
2. Break Up Every Night
3. Bloodstream
4. Don't Say
5. Something Just Like This
6. My Type
7. It Won't Kill Ya
8. Paris
9. Honest
10. Wake Up Alone
11. Young
12. Last Day Alive


【レビュー】
フル・アルバムとしては初の作品。
EDM界というか、ポップ界において、今がまさに旬のChainsmokers のファースト・フル・アルバムです。

私は、EDMはほぼほぼ手を出さないのですが、本作は、あまりに売れたので、チェックしました。

どうにも音的には受け入れにくいところがあるのですが、確かに、ポップ・ミュージックとしては、メロディー、サビのアゲ方など、天才的な感じがします。
覚えやすいし、ノリやすい。
そういった、戦略的にポップにしている意味では、Beatles だったり、もっと言うとMichael Jackson あたりとも共通性があると思われます。

PVもなかなかのセンスで、waterbed のPVなんかは、非常に楽しい。

私は全くパリピではないので、完全にはノレないのですが、それでも、一ポップ・ミュージックとして、押さえておくべき作品であります。



【結論】
★3。
バック・ミュージックとしてはかなり高い機能です。
もしパッケージで買うなら、「Closer」とかも入ってる日本盤がいいでしょう。

theme : 本日のCD・レコード
genre : 音楽

Flower Boy/Tyler,The Creator




【曲目】
1. Foreword
2. Where This Flower Blooms
3. Sometimes...
4. See You Again
5. Who Dat Boy
6. Pothole
7. Garden Shed
8. Boredom
9. I Ain't Got Time!
10. 911 / Mr. Lonely
11. Droppin' Seeds
12. November
13. Glitter
14. Enjoy Right Now, Today


【レビュー】
Tyler,The Creator 、4枚目のアルバム。
で、このアーチストの作品、この先どう向き合うか、というターニング・ポイントの作品となっています。

私自身は、もともと、悪趣味でホラーっぽいリリックやPVだったり、おどろおどろしいヴォーカルだったり、気持ち悪いファッションだったりが大好きだったのですが、それらが、ほぼほぼ消え去りつつあります。

猟奇的なリリックではなく、7や9などは、自身のゲイの内面を描いたものとも言われており、かなりパーソナルな内容となっています。
また、声はツルンとして、問題の9なんかはEstelle をフィーチャーしていることもあって、むしろ美しい。

本作は、まだ、新機軸的な受け入れが出来たのでセーフですが、この先、どんどんアクが取れていったら、ちょっときついですかね。
次作は、非常に不安と期待を持って待つことになりそうです。


【結論】
★3.5。
Eminem も一時期真人間になりそうで危なかったんですが、無事、狂人に再度旋回してきたようですので、この人の次作も非常に注目であります。

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genre : 音楽

It's Great When You're Straight...Yeah(box)/Black Grape




【曲目】
Disc1
1. Reverend Black Grape
2. In The Name Of The Father
3. Tramazi Party
4. Kelly’s Heroes
5. Yeah Yeah Brother
6. A Big Day In The North
7. Shake Well Before Opening
8. Submarine
9. Shake Your Money
10. Little Bob
Disc2
1. Tramazi Parti (Live – Brixton Academy 1996)
2. Shake Well Before Opening (Live – Brixton Academy 1996)
3. Little Bob (Live – Brixton Academy 1996)
4. Kelly’s Heroes (Live – Brixton Academy 1996)
5. Shake Your Money (Live – Brixton Academy 1996)
6. A Big Day In The North (Live – Brixton Academy 1996)
7. England’s Irie
8. Yeah Yeah Brother (Outlaw Josie Wales Mix)
9. Kelly’s Heroes (Milky Bar Kid Mix)
10. Fat Neck (Beat The Fuck Down Mix by Goldie)
11. Reverend Black Grape (The Crystal Method Edit)
12. Pretty Vacant (Live)
13. In The Name Of The Father (Choppers Mix)
14. Yeah Yeah Brother (Clockwork Orange Mix)
15. Reverend Black Grape (Dark Side Mix)
16. England’s Irie (Pass The Durazac)
17. Land Of 1000 Karma Sutra Babes
Disc3(DVD}
1. Reverend Black Grape (Top Of The Pops 1995)
2. Tramazi Party (Jools Holland 1995)
3. In The Name Of The Father (Jools Holland 1995)
4. Reverend Black Grape (Jools Holland 1995)
5. Fat Neck (Top Of The Pops 1996)
6. England’s Irie (Top Of The Pops 1996)
7. Reverend Black Grape (Official Video)
8. In The Name Of The Father (Official Video)
9. 2X Handy Hints from Bez



【レビュー】
ということで、地味に盛り上がっているBlack Grape。
昨年、ひっそりとデラックス盤が発売されておりました。

本体のDisc1は以前レビューしましたので、Disc2と3中心ということにしますが、いずれも貴重。

Disc2は、ミックス違いは大してピンと来ませんでしたが、ライブは非常にいいです。
さぞかし、メンバーも客席もドラッギーでアレな感じだったのだろうなあ、という雰囲気で、唯一無二。
ポンと離れて入っている12の「Pretty Vacant」、Pistolsの中でメタリックなこれをチョイスしたのも、非常にセンスを感じます。

Disc3の映像も、非常に貴重。ほぼ初見。
まあ、恐らくは仲良くはなれないタイプの単なるチンピラなのでしょうが、このころのShaun の格好良さというか、色気はすごいものがあって、遠巻きに憧れてしまうのは避けられません。

ここから20年以上後に復活したという渋太さも、非常に感慨深いですね。
リアル・フーリガン、リアル・トレインスポッティング、であります。



【結論】
★4。
無駄な曲も多いですけど、90年代マンチェスターの象徴でもありますので、持っていて損はないです。
DVD付きのパッケージで、是非。

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genre : 音楽

Pop Voodoo/Black Grape




【曲目】
1. Everything You Know Is Wrong
2. Nine Lives
3. Set The Grass On Fire
4. Whiskey, Wine And Ham
5. Money Burns
6. String Theory
7. Pop Voodoo
8. I Wanna Be Like You
9. Sugar Money
10. Shame
11. Losing Sleep
12. Young And Dumb



【レビュー】
あの、90年代、一瞬だけ旋風を巻き起こしたBlack Grape。

数年前から、ちらほら再結成の話は耳にしていたのですが、あのShaun Ryder が真面目にやるとは到底思えず、まあ、2,3回ライブやって終わりかな、と思っていたのですが、何とここにきてニュー・アルバム発売。
Wikipedia によれば、2015年に本格的にリユニオンしていたとのことで、思ったよりも腰を据えて活動している様子。

で、これが、良い意味で全く変わっていない。
音はルーズで、ヴォーカルも決して鋭くはないのですが、グルーヴが素晴らしく、むしろファンクに近い舌触り。
Shaun も想像通りに老けて太っており、かといって、マラドーナみたいに引くほど不健康というわけではない、程よい再結成感があるヴィジュアル。

通しで聴くのはちょいと冗長ですが、飽きない出来です。
今度来日したら突撃したいものですね。


【結論】
★4。
1のPVはこちらで、トランプ批判のようですが、PVも良い感じで雑で、これまた「らしい」出来です。
Kermit はいるみたいですが、Bez がいないのは本当に残念。軽く参加してくれないですかね。

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genre : 音楽

The Joshua Tree(30th anniversary reissue)/U2




【曲目】
Disc2
1. Where The Streets Have No Name (Live)
2. I Will Follow (Live)
3. Trip Through Your Wires (Live)
4. Medley: I Still Haven’t Found What I’m Looking For / Exodus (Live)
5. MLK (Live)
6. Bullet The Blue Sky (Live)
7. Running To Stand Still (Live)
8. In God’s Country (Live)
9. Sunday Bloody Sunday (Live)
10. Medley: Exit / Gloria (Live)
11. October (Live)
12. New Year’s Day (Live)
13. Pride (In The Name Of Love) (Live)
14. With Or Without You (Live)
15. Party Girl (Live)
16. I Still Haven’t Found What I’m Looking For (Live / Choir Version)
17. “40” (Live)


【レビュー】
1987年発売の「The Joshua Tree」のリイシュー盤。
本体は以前レビューしましたので、今回はDisc2 のライブ盤を。

いやあ、ハンパないです。
偉そうに、宗教くさくなってきたと言えばそうなのですが、もう、そんな胡散臭さを吹き飛ばす風格。

「The Joshua Tree」以外の楽曲も含め、迫力満点。
ラスト前の「I Still Haven’t Found What I’m Looking For 」なんぞ、悶絶もの。

なんで当時正規盤にしなかったかなかねえ、とも思いますが、出てきただけでも感謝。
80年代から30年以上経過、そろそろ、当時のスーパーバンドのライブ盤は、どんどこ出して欲しいものです。



【結論】
内容的には★5、保存盤。
スーパーデラックス盤のDisc3,4は重すぎ、高過ぎですが、通常のデラックス盤は必須であります。

theme : 本日のCD・レコード
genre : 音楽

プロフィール

まわりはワナ

Author:まわりはワナ
○手持ちのCDや、新しく手に入れたCD・音源などをレビューしています。
○【曲目】、【レビュー】、【結論】の項目を設けてあります。
○【結論】では、★5を満点に点数をつけています。一応は、「金を出して買うべきか」を基準にしております。
○書籍についても適宜レビューしています。

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