Top Gun/Original Soundtrack





【曲目】
1 "Danger Zone" by Kenny Loggins – 3:36
2 "Mighty Wings" by Cheap Trick – 3:51
3 "Playing with the Boys" by Kenny Loggins – 3:59
4 "Lead Me On" by Teena Marie – 3:47
5 "Take My Breath Away" by Berlin – 4:11
6 "Hot Summer Nights" by Miami Sound Machine – 3:38
7 "Heaven in Your Eyes" by Loverboy – 4:04
8 "Through the Fire" by Larry Greene – 3:46
9 "Destination Unknown" by Marietta – 3:48
10 "Top Gun Anthem" by Harold Faltermeyer & Steve Stevens – 4:12



【レビュー】
ちとしつこいですが、もう一丁80年代サントラを。
Kenny Logginsの二発目を含む、Top Gun。

これも映画の流行り方が尋常ではなく、10代の人間はほぼほぼ見ていてのではないかという勢いでしたら、私はノレなくてあっさりスルー、数年後のテレビで斜め見したのが最初という体たらく。

Top Gun は見ない、手持ちが無くてMA-1は買えない、という状況で、同世代の人からすれば、何を拗らせているのか分からないほどひねくれているし、気持ち悪い、というのが正直なところだったと思います。

まあ、それほどまでに影響力があった映画ですし、さすがの私もサントラだけはきっちりと聴いておりました。

とはいえ、ヒット曲集めてポン、というサントラの手法も、ここらでは限界が見えていたようで、Footloose なんかと比べるとコンピとしてのまとまりはイマイチ。
はっきり言うと、1と5という、飛び抜けた名曲で何とか持っている作品であります。

その1と5は、80年代コンピやプレイリストの常連ですし、今、まとまったサントラとして聴く必要はないですかね。
MA-1と同様、当時の徒花として捉えればいいのではないかと思います。



【結論】
★2.5。
ふと気になってwikipediaを見たら、Berlin、今でも活動しているようです。
ライブで、「Take My Breath Away」をどこに持ってくるのか、非常に気がかりですね。
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theme : 本日のCD・レコード
genre : 音楽

Beverlyhills Cop





【曲目】
1. New Attitude
2. Don't Get Stopped in Beverly Hills
3. Do You Really (Want My Love?)
4. Emergency
5. Neutron Dance
6. Heat Is On
7. Gratitude
8. Sitr It Up
9. Rock & Roll Me Again
10. Axel F.


【レビュー】
80年代サントラシリーズ、今回は84年作品のこちら。

今となっては地味な作品かもしれませんが、Footloose よりも更に各曲のクオリティも上がり、当時としてはかなり画期的なサントラで、Eddie Murphy 人気もあいまって、映画とともに、それはそれは売れたのを記憶しています。

タイトル通り、何となく西海岸的でアッパーな曲が多く、アーチストも、 Patti Labelle、Glen Fly、The PointerSisters と、良くも悪くも前向き、大陸的な雰囲気の方が多い。

6、10がヒットしましたが、ブラック感が強い5、8がオススメであります。


【結論】
★4。
少し前の話になりますが、昨年末のガキ使の件
記憶の奥底に眠っていたBeverly Hills Cop を思い出させてくれて、単純に喜んでしまった自分は人権感覚が鈍いのかもしれませんが、ともあれ映画は面白いので、是非皆様に見て欲しいものです。
スタジャン欲しくなること請け合い。
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theme : 本日のCD・レコード
genre : 音楽

Footloose/Original Soundtrack





【曲目】
1. "Footloose" Kenny Loggins 3:47
2. "Let's Hear It for the Boy" Deniece Williams 4:22
3. "Almost Paradise" (Love Theme from Footloose) Mike Reno and Ann Wilson 3:49
4. "Holding Out for a Hero" Bonnie Tyler 5:50
5. "Dancing In The Sheets" Shalamar 4:05
6. "I'm Free (Heaven Helps the Man)" Kenny Loggins 3:46
7. "Somebody's Eyes" Karla Bonoff 3:29
8. "The Girl Gets Around" Sammy Hagar 3:23
9. "Never" Moving Pictures 3:47


【レビュー】
前回に引き続いて、今度は84年作品、Footloose。

当時、私は中学1年生。
レコードを購入する金はもちろんなく、映画を観に行くことも金をケチって断念。
やむなく、レコードをレンタルして聴きまくっていた記憶があります。

今聞き直してみるに、正直、そこまで出来がいいサントラとまでは思いませんが、コンピというものがほとんど無かった当時としては、ヒット曲集としてはかなり優秀。
9など、メロウな曲調もあるのですが、そこは80年代、通して聞けば、良い意味でアッパーな軽々しい作品であります。

そして、4と9は、当時の流行に乗って、日本語カバー発売。
こういうカバー曲は、前回のアレなど、ほぼほぼトンチキな出来なのですが、麻倉未稀による4の日本語カバーは、オープニング曲となったドラマ「スクールウォーズ」の後押しもあったのか、なかなかの出来に。
というか、日本では「スクールウォーズ」のインパクトが強すぎて、どっちがオリジナルだか分からんところまで行っております。


恐るべし大映ドラマ、を思い知らされる本作です。


【結論】
★3。
1も2も全米1位で、きっちり本国でも大ヒットしております。
しかし、その後Kenny Logginsはサントラの二発屋でフェイドアウトしていき、反対に、ケビン・ベーコンが一流の俳優になるとは、当時は誰も思っていなかったはずで、なかなかに趣を感じます。

theme : 本日のCD・レコード
genre : 音楽

Flashdance/Original Soundtrack




【曲目】
1. "Flashdance... What a Feeling" Irene Cara 3:53
2. "He's a Dream" Shandi Sinnamon 3:28
3. "Love Theme from Flashdance" Helen St. John 3:27
4. "Manhunt" Karen Kamon 2:36
5. "Lady, Lady, Lady" Joe Esposito 4:09
6. "Imagination" Laura Branigan 3:35
7. "Romeo" Donna Summer 3:13
8. "Seduce Me Tonight"Cycle V 3:31
9. "I'll Be Here Where the Heart Is" Kim Carnes 4:36
10. "Maniac" Michael Sembello



【レビュー】
私には小学生の子どもがおるのですが、当の本人やその同級生に、意外にも食いつきがいいのが80年代モノ。
メロが分かりやすく、シンプルかつ基本的にアッパー、というあたりがウケるのでしょうが、親たちがなんだかんだ今も流している、という背景事情も大きいかと思われます。

ということで、今となってはほぼ通しで聴くことはない、80年代の徒花、Flashdance のサントラ。

この映画自体、ダンスが全てという女子のサクセス・ストーリーで、コンテストをめぐるやりとりなど、頭痛がするようなベタさだった記憶ですが、サントラだとそこらへんは多少薄れて、まだ聴くに耐える内容となっています。

やっぱり、No1になった1と10でしょうかね。
特に1は、今でも、そして、映画に好意的でない私が聴いてもアガる出来で、80年代コンピには欠かせません。


【結論】
★2.5。
なんとなくWikipedia を見ていたら、1は、麻倉未稀が日本語カバーしていたという情報が。
Youtubeにあったので貼っておきますが、この破壊力はかなりのもの。しかも、「スチュワーデス物語」挿入歌とのこと。
覚悟して、聴くべし。

theme : 本日のCD・レコード
genre : 音楽

増殖/Yellow Magic Orchestra




【曲目】
1. JUNGLE "YMO"
2. NICE AGE
3. SNAKEMAN SHOW
4. TIGHTEN UP (JAPANESE GENTLEMEN STAND UP PLEASE)
5. SNAKEMAN SHOW
6. HERE WE GO AGAIN ‾TIGHTEN UP
7. SNAKEMAN SHOW
8. CITIZENS OF SCIENCE
9. SNAKEMAN SHOW
10. MULTIPLIES
11. SNAKEMAN SHOW
12. THE END OF ASIA


【レビュー】
さて、新年一発目。

年末に時間が空くと、ふと、遥か昔に聴いていた音源を探すことがままあります。
こういうとき、ストリーミングサービスは非常に便利ですね。

ということで、昨年末にふと掘り出したのが本作。

テクノに興味が無かったこともあって、YMOは、正直、さほどハマらなかったですし、細野晴臣のソロや高橋幸宏だったらミカバンドとかの方が興味があったりするのですが、本作は、中古でアナログでも購入しており、かなり良く聴きました。
アナログは、段ボールパッケージで、盤も10インチくらいの中途半端な大きさだったかと思います。

大して好きな系統ではないのに何でそんなに聴いてたかというと、まずは、単体の曲がテクノテクノしていない。
4の秀逸なカバーもカッコいいですし、2にしても8にしても、所謂ステレオタイプの、ライディーン的なテクノからは完全に脱していて、非常に聴きやすかった。

あとは、やはり、曲間のスネークマン・ショーでしょうか。
だいたいこういうコミック的実験は、半年もすれば聴き難い恥ずかしさを纏うものでしょうが、本作は、不思議とギリギリセーフ。
7の、「ここは警察じゃないよ〜」は、今でもイケるかと。

全体で30分弱と非常に短いこともあって、一気にいける、良作であります。


【結論】
★5。
今となっては埋もれがちですが、80年代の幕開けを象徴する、いい作品です。

theme : 本日のCD・レコード
genre : 音楽

Colour By Numbers/Culture Club




【曲目】
1. Karma Chameleon
2. It's a Miracle
3. Black Money
4. Changing Every Day
5. That's the Way (I'm Only Trying to Help You)
6. Church of the Poison Mind
7. Miss Me Blind
8. Mister Man
9. Stormkeeper
10. Victims


【レビュー】
クリスマスだから、ではないですが、煌びやかにカーマカマカマカマ、の本作。

80年代というのは、ヒット曲が流れるローテーションが尋常ではなかったため、ラジオ、店舗、友人の家、場所を問わずそこかしこで1がかかっておりました。
もともとキャッチーなメロディーの上に超ヘビロテであったら、否が応でも耳に残るわけで、そんな人間がテレビ業界にもたくさんいるため、今でもテレビ番組のバック・ミュージックとして時々使用されるのではないかと思われます。

また、今見ても相当であるBoy Georgeの顔、当時は想像を絶するインパクトがありました。
勇気を出してポスターを張ったものの当然のように母親に心配され、やむなく剥がさざるをえなかったことを思い出します。
なお、数年後、今度はPrnceの「Lovesexy」のポスターを張ったところ、親に注意される前に自分の方が気持ち悪くなった、というイヤな思いでも。

何だかんだ1ばかりが目立ちますが、7など隠れた名曲もありますし、名盤。



【結論】
★4。
正直、音楽的才能の総量は少なかったのかもしれないのですが、少なくとも本作は名盤。
80年代検証には欠かせません。

theme : 本日のCD・レコード
genre : 音楽

ハードコア不法集会/Various Artists





【曲目】
1. I CAN'T TRUST A WOMAN/LAUGHIN'NOSE
2. SCENE DEATH/LAUGHIN'NOSE
3. CHARISMA/MOBS
4. NO MORE HERO/MOBS
5. 1984/COBRA
6. INSIDE OUT/COBRA
7. PENTAL/LIP CREAM
8. DAZED CONFUSED/LIP CREAM
9. STILL ALIVE/GISM
10. NERVOUS CORPS/GISM
11. UK/OUTO
12. I LIKE COLA/OUTO
13. G.I JOE/BAWS
14. COWERD/BAWS
15. YOU LIKE IT THAT WAY/ZOUO
16. FRUSTRATION/ZOUO


【レビュー】
ついで、ではないですが、現在廃盤のこちらのオムニバズ。
ラフィンのインディーズ期の末期発売、そのラフィンを中心に、当時盛り上がっていたハードコア系バンドの作品を集めた企画盤で、当時は、随分話題になりました。
すぐに廃盤になったので、私は当時耳にすることは出来ず、もどかしい思いをしたものです。

で、30年以上経った今、あらためて見直してみると、結構な名前のバンドを集めております。
ラフィンは別格として、Cobra、Lip Cream、Gism、Outoといったあたりが有名どころ。こうしたアルバムは、有象無象が大半ということも多いのですが、半分以上は名のあるバンド、というのはなかなかです。

なのですけど、まあ、正直単調ではあります。
まず、ハードコアということで、すぐにギターに逃げて、ヴォーカルも強面一辺倒の感が否めません。
また、当時の日本のハードコアシーン、というかパンクシーンは、まだ、日本語でこなしていく、といったことに苦慮しているようなのですね。すぐに英語に逃げている印象。

正直、今となっては1枚通して聴くのはつらいです。
貴重なバンドのオムニバズではあるんですけどね。


【結論】
★2。
あくまで、アンティークとしてであれば、購入して損はなし。
ジャケットもイカしているので。
しかし、ここから見事にメジャー・フィールドではじけたラフィンは、本当に頭一つ飛び抜けていたのだな、と感服します。

theme : 本日のCD・レコード
genre : 音楽

Thanks Giving/ラ・ムー




【曲目】
01. Rainy Night Lady
02. Carnaval
03. 夏と秋のGood-Luck
04. Two Years After
05. 少年は天使を殺す
06. One And Only
07. Tokyo野蛮人
08. 片想い同盟
09. Late Night Heartache
10. Love Talk



【レビュー】
前作ついでに、もう一丁。
世に衝撃の作品は多数あれど、本作ほど破壊力をもつものはそうそうございません。

あのラ・ムーのデビュー・アルバムにしてラスト・アルバム。
7人編成バンド、ヴォーカルはウィスパー・ヴォイスに定評があるシンガー。菊池桃子。

ファースト・シングルでありそれなりにヒットした、「愛は心の仕事です」は、入っておりません。
シングルとアルバムは別、という、アーティスティックな意思からと思われます。

もう、本当に勘弁してほしかったのです。
テラ戦士の映画は、まあ、アイドル映画なので、と無理やり納得することも不可能ではなかったのですが、バンドって。
事務所などの仕掛けはあったにしても、それを粛々と受け入れたという、絶望的な知性のなさ、自己分析力のなさに目眩がするのです。

近時、作品としては悪くない、という評もみかけますが、明らかに菊池桃子の声は浮きまくっているし、楽曲単体の価値を全てを打ち消すラ・ムーaka.菊池桃子の存在感で台無しなのであります。


【結論】
★0.5。
まさに珍品、教科書的な黒歴史。
菊池桃子ファンだった私個人にとっては、ドーハの悲劇級に思い出したくない、本記事も書きたくなかったレベルの一品であります。

theme : 本日のCD・レコード
genre : 音楽

テラ戦士ΨBOY/Original Soundtrack





【曲目】
1 BOYのテーマ
2 テラ戦士ΨBOY
3 Dr.マルイのラブコール
4 閉ざされた記憶
5 テラ戦士
6 ディラスポーラ
7 ドリーム・アイズ
8 ゴールデン・フレイム
9 大空のBOY
10 悲しみのエスパーたち
11 グラスの中の謎
12 BOYのテーマ
13 I WILL


【レビュー】
前回から続けて、80年代のアイドル邦画を「代表」する作品のサントラです。

Wikipedia によれば、1985年7月公開。
私、当時、中2。
当然、見に行きました。公開初日、多分、渋谷の東急か有楽町マリオンに、サッカー部の同級生と。

で、まあ、中2とはいえ、少しずつ文化的なモノにも触れるようになってきて、現在過去問わず、いわゆる名作映画も見る機会が増えてきていました。
もちろん名画座に行ったりもしましたが、当時は映画のテレビ放映も多く、お金が無いときはいそいそとテレビの前で名画を見ていたわけですが、そんなこんなで、ちょーっとずつですが、リテラシーを得てきたというか、映画の面白さも徐々に分かってきたりしてきた頃。

本作は、最大級のメガトンでありました。
映画館を出て、普段ならゲーセンとかで時間をつぶしたりするのですが、このときは友人たちとダベったりすることもなく、当然映画の感想を述べあうこともなく、みんな、無かったことにしようという暗黙の了解の下、帰路に。

「あなたと星の上で」を毎週楽しみに聞くくらいには菊池桃子ファンだった自分としては、もう、泣きたいくらいに駄作だったわけです。
なぜ、こんなもんが商業ベースに乗るのか、本当に悲しかった記憶が残っています。

今回、もう時間も経ったし、ということで本作を取り上げましたが、サントラも変なインストばっかで、聴く価値全くなし。
唯一、ライナーノーツの菊池桃子の写真がレアなような気がしますが、それだけです。

とにかく、恐るべき80年代アイドル映画、です。


【結論】
★0。
何でこんなモノのレビューをしているのか、自分でも理解不能です。
次回からは、気を取り直しましょう。

theme : 本日のCD・レコード
genre : 音楽

Checkers In TAN TAN たぬき/Original Soundtrack




【曲目】
1. B.G.M.1 (オーバーチュア)
2. オー・キャロル
3. 悲しき片想い
4. ハウンド・ドッグ
5. ツイスト・アンド・シャウト
6. B.G.M.2 (東京へ)
7. 涙のリクエスト
8. B.G.M.3 (デビューまでの回想)
9. B.G.M.4 (ムーンライト・ポップのテーマ)
10. ムーンライト・レビュー50s’
11. B.G.M.5 (休日の朝)
12. B.G.M.6 (愛のテーマ)
13. B.G.M.7 (ハワイのテーマ)
14. B.G.M.8 (救出作戦)
15. 危険なラブ・モーション1
16. B.G.M.9 (救出)
17. 危険なラブ・モーション2
18. B.G.M.10 (夜明けの砂浜)
19. B.G.M.11 (再会)
20. 星屑のステージ
21. B.G.M.12 (帰郷)
22. あの娘とスキャンダル



【レビュー】
ストリーミングサービスとは便利なもので、試しで聴いてみたいな、でも金を出したくないな、という作品にも、カジュアルにアクセス出来るわけです。

本作も、何の因果かapple music で辿り着いてしまった作品。
確か、オリジナルのときはレンタルで聴いていたのですが、今なら100円でも出さないな、というブツ。
時間の無駄になることは覚悟で、ダウンロードしました。

いやあ、記憶以上にきつい作品でした。
古いタイプのサントラで、劇中のSEだったりセリフだったりが挿入されていますが、その短時間のセリフでも分かるメンバーのウルトラ大根ぶり。

いまいち記憶が定かではないのですが、テレビ放映されたときに本作の映画は見ております。
チェッカーズメンバーがタヌキだったという、そこそこチェッカーズファンだった私でも、秒殺で脳細胞が死んで行く厳しい作品。
なぜ、これを今ストリーミングで蘇らせるのか、理解不能。

本作を聴いていると、80年代アイドル映画の真のダメっぷり、素材殺しっぷりがフラッシュバックしてきます。
ということで、次回も、似たような作品をレビューしてみます。


【結論】
★1。
冒頭、ベッタベタのオールディーズがかろうじて貴重、でしょうか。
通しで聴くのは拷問、です。

theme : 本日のCD・レコード
genre : 音楽

プロフィール

まわりはワナ

Author:まわりはワナ
○手持ちのCDや、新しく手に入れたCD・音源などをレビューしています。
○【曲目】、【レビュー】、【結論】の項目を設けてあります。
○【結論】では、★5を満点に点数をつけています。一応は、「金を出して買うべきか」を基準にしております。
○書籍についても適宜レビューしています。

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