Vap Complete Tracks/Laughin' Nose




【曲目】
Disc1
1. Broken Generation
2. Take Your Situation
3. Crazy Saturday Night
4. 1999
5. I Shall Return
6. Mistake Night
7. Paradise
8. C'mon Everybody C'mon
9. Get The Glory
10. Fallin' Fallin' Into Your Heart
11. 聖者が街にやってくる
12. ダウンタウンにむかって
13. SOS
14. Another Station
15. Teenager (VAP ver.)
16. Paradise (NON SE)
17. Paradise (SE ONLY)
Disc2
1. Song For U.S.A.
2. R & R Desire
3. London Night
4. Bad Trip
5. Last Teen
6. In The City
7. Laughin' Roll
8. I Am I
9. Beauty Maniaxx
10. Happy Birthday Requiem For Children in Battle Field From Charmy
11. White A Christmas
12. Bright 'N' Shadow
13. Pussy For Sale (LIVE)
14. I Can't Trust A Woman (LIVE)
15. Paradise (LIVE)
16. 戦争反対 (LIVE)
17. Secret Live Track



【レビュー】
こんなのが出ていたとは。

その昔、インディーズ御三家の一角として、80年代に一部方面で絶大な人気を誇っていたLaughin' Nose。
宝島とのタッグであっという間にメジャーな存在となり、ついにはレーベルもメジャーのVapへ、というサクセス・ストーリー。

本作は、その、Vap 在籍時の作品の総集編であり、「Laughin'Nose」「S.O.S.」「Laughin'Roll」のアルバムに加えて、有名な1986年のバラマキ・ソノシート(Disc2の13、14)、その他、ライブ音源などのボーナス・トラックを加えたお得盤。
オリジナル・アルバムが入手困難な現在、嬉しい作品であります。

で、まあ、非常に表現が難しいのですが、私は、毎月宝島を貪るように愛読しており、Laughin'Nose も、カッコいいかなと思う瞬間もあったのですが、どうにも乗り切れなかったのですね。
やはり、仲間同士を大切にしそう、異様に酒が好きそうなビジュアル、確信犯的というよりは天然で知性を感じさせない、という、要はヤンキー的テイストが受け入れられなかったのだと思います。
でも、アナーキーなんかは結構好きだったので、線引きが非常に難しいんですが、まあ、代表曲が「Get The Groly」であり、狂気を感じさせるアナーキーとは違って永ちゃん的なマインドの塊だ、ということなのでしょう。

前にも似たようなことを書きましたが、私自身、一番の功績は、ジャケットにもなっているモヒカンのアイコンの発明だと思っておりまして。

とか何とか複雑な記憶をたどりながら聴き始めたのですが、いや、正直、きつい内容でした。特に、ファースト・アルバムを中心としたDisc1。

当時、よく、メジャーに移ってセルアウトした、みたいな批判を受けていたのですが、そういう問題ではなくて、プロデュースがひどすぎます。
チャーミーの歌は異様に浮いているし、バンドの演奏も何でこんなに下手くそに聴かせるかな、という出来、そもそも曲も練れていないし、インディーズ時代の曲も、数段カッコ悪くなっている。
よくこれで発表したな、というのが率直な感想です。

Disc2になって、だいぶマシになってきますが、これは、前半はほぼほぼもう聴かないですね。

なのですが、この後、Laughin レビューを続けます。


【結論】
★2。
本当にこんなだったかな、と疑ってしまうような内容でした、本当に。
それはそれとして、実は、まだ、Laughin は現役だったりして、その点は本当に頭が下がります。
なかなか手が回らないですが、聴かないと。
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genre : 音楽

Amnesiac/Radiohead




【曲目】
1. Packt Like Sardines In A Crushd Tin Box
2. Pyramid Song
3. Pulk/Pull Revolving Doors
4. You And Whose Army?
5. I Might Be Wrong
6. Knives Out
7. Morning Bell/Amnesiac
8. Dollars And Cents
9. Hunting Bears
10. Like Spinning Plates
11. Life In A Glasshouse



【レビュー】
前回のあと見直したら、本作が未レビューでしたので、早速。

基本的には、「Kid A」の続編的位置付けというか、よりダンサブルに徹底、純化していった作品です。
非常にリズムが強く、ギターもアガっていく感じなのですが、音数が多くない。
この時期、Primal Scream も似たような方向性に進んでいっていましたが、非常に拒絶感というか、冷徹な印象を与える。
5なんて、単体で聴くとかなりロックなんですけど、与える印象は全く逆で、非常に不思議です。

個人的には、Radiohead は、本作をピークにして、手の届かないところにいってしまった感があります。
音が過剰にプログレ的になっていくし、Thom Yorke は進んで孤高になっていくし。
本作は、最後の傑作と思っています。

でも、作品を聴くと、絶対に一箇所は「おっ」と思わせる箇所があり。
いつかは、本作に匹敵するような作品がドロップされるのではないか、と今でも期待しているのであります。


【結論】
★5。
最近は、イスラエル公演でモメたりしております。
内容の当否はともかく、必要以上にシニカルにこういったモメ事に自分から巻き込まれていく様は、変わってないな、とある意味安心したりします。

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genre : 音楽

夏服/aiko




【曲目】
1. 飛行機
2. be master of life
3. ロージー
4. 密かなさよならの仕方
5. 終わらない日々
6. 心日和
7. September
8. 雨踏むオーバーオール
9. アスパラ
10. ボーイフレンド
11. 初恋


【レビュー】
ということで、前回は柴田聡子、今回は、その数十倍の自我を持つアーティスト、aiko。
本作は3枚目で、ここらでドメジャーアーティストの波に乗った、という重要な時期の作品です。

2作目の「桜の木の下」をレビューした時にも書いたのですが、とにかく、この人は「前へ前へ」「私が私が」の精神が強いお方であります。

で、私は当時から、音楽的才能バツグンだなと思いつつ、そういう自我にちょいと引き気味だったり、何か違和感を感じていたりしてて、本作をピークに、次第に彼女の音楽を聴かなくなっていきました。

そこから15年以上経って出てきたこの本。


宇多田論がメインなのですがそれはさておいて、aiko についての論説がありまして。
フェスには出ない、取材もコントロール出来ないとダメ、曲のカバーもさせない、ストリーミングサービスにも提供しない、とのこと。
筆者はロキノンの中の人だったので、あながち間違っていないと推測されます。

ああ、なるほどねえ・・。
いい言い方をすればパブリシティのコントロールが非常にしっかりしているということですが、裏を返せば隙を見せることを極度に避けるということで、このセンスと彼女の人懐っこそうな笑顔との乖離が、私が感じていた違和感だった、と腑に落ちたわけです。
ライブのDVDも見ましたが、正直、これは絶対に行けない、という閉鎖的空間で、一気に冷めてしまったことを思い出します。

もったいないいなあ。
もうちょっと楽曲を解放すれば、ファンも相当増えるだろうし、それだけの才能はあるんだから、と思うんですが、彼女は、このまま堅固な楼閣の中から楽曲を発信していくのでしょう。


【結論】
★4。
いや、クオリティは非常に高いんです。
キャラと立ち位置でそれを封殺しちゃうのはもったいないんですよ、ホントに。
何とかならんもんでしょうか。

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Live1969/Simon & Garfunkle

Live 1969Live 1969

Simon & Garfunkel

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【曲目】
1. Homeward Bound
2. At the Zoo
3. 59th Street Bridge Song (Feelin' Groovy)
4. Song for the Asking
5. For Emily, Whenever I May Find Her
6. Scarborough Fair/Canticle
7. Mrs. Robinson {From the Graduate}
8. Boxer
9. Why Don't You Write Me
10. So Long, Frank Lloyd Wright
11. That Silver-Haired Daddy of Mine
12. Bridge Over Troubled Water
13. Sound of Silence
14. I Am a Rock
15. Old Friends/Bookends Theme
16. Leaves That Are Green
17. Kathy's Song


【レビュー】
秋であります。
秋といえばSimon & Garfunkle。
メロウな楽曲が、秋の鬱々とした精神状態を加速させてくれます。

本作は40年以上前、「Bridge Over Troubled Water」発表前のライブ・アルバムです。

以前、1980年の復活ライブ盤をレビューしたことがあるのですが、当たり前かもしれませんが、緊張感はこちらが上。
そりゃあ、現役ですからね。


しかし、上記の復活盤にしても、本作にしても、ナヨッとした曲も多いのに、本当にライブ映えするグループです。

曲が異常にキャッチーなのはもちろんのこと、うまく言えませんが、曲の芯がしっかりしており、本当の意味でエヴァー・グリーンたりえるものなのでしょう。
ロック史においては、何かと軟弱グループにカテゴライズされがちですが、イメージ以上にとんでもない才能を有していたのかもしれません。

ということで、今まであまりきちんと聴いていませんでしたが、オリジナル・アルバムもきちんと聴いてみようと思います。


【結論】
★4.5。
本作発表により、復活盤は、残念ながら地位が下がってしまいました。

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genre : 音楽

XTRMNTR//Primal Scream




【曲目】
1. Kill all hippies
2. Accelerator
3. Exterminator
4. Swastika Eyes
5. Pills
6. Blood Money
7. Keep your dreams
8. Insect royalty
9. Mbv Arkestra
10. I'm five years ahead of my time
11. Swastika eyes (Chemical Brothers mix)
12. Shoot speed kill light



【レビュー】
もう一丁、Primal Scream。
2000年発売、6作目のアルバム。
個人的には、Primal Scream の最高傑作であります。

音はとにかく冷たい。
エレクトリックなのですが、ギターやベースには生っぽいノイジーさもあり、聴いていて非常に緊張感を強いられます。
Bobby のヴォーカルも、ハッピー・ドラッギーな「Screamadelica」とは異なり、聴き手を突き放しており、乾いています。
そして、曲のタイトルが最高で、オープニングが「Kill All Hippies」。

要は、2000年代のパンクの最高作。
今回、数年ぶりに聴き返してみましたが、今でも、背筋が伸びる感覚があります。
なお、私は、本作が発表された2000年は、遅まきながら社会に出た初年度でした。
そんな時に本作を聴いて、「パンク精神、忘るべからず」といらぬ気合が入ってしまい、社畜として非常に悪影響があったのも、今となっては懐かしい思い出です。

これにリアルタイムで出会ってしまったので、今でも、このバンドに夢を見ちゃっているわけで、そんなおっさんが世界中にいるであろうことを、ご認識いただければ幸いであります。


【結論】
★5。
4のPV、今見ても冷たくておっかなくて、ナチスで、最高です。

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genre : 音楽

Back To Black/Amy Winehouse




【曲目】
1. Rehab
2. You Know I'm No Good
3. Me & Mr. Jones
4. Just Friends
5. Back to Black
6. Love Is a Losing Game
7. Tears Dry on Their Own
8. Wake Up Alone
9. Some Unholy War
10. He Can Only Hold Her


【レビュー】
アメリカでは公開済み、今夏、日本でも映画「Amy」が公開される Amy Winehouse。


そんな彼女の代表作と言えばやはりこれ、でしょう。

Amy Winehouseは、夫がトラブルメーカーであり、また、1で歌われているように、本人はアルコールにどっぷり漬かっていたわけです。

平成版Janis Joplinか、或いはTina Turnerか。
その負のオーラっぷりに、ハンパないDVを受けていたのではないだろうか、自分には想像もつかない調教を受けていたのではないかなど、妄想を呼び起こしてくれた方であります。

さておき、アルバム本体は大名作。

特徴的、しかしながら好き嫌いが分かれるのは声でしょう。
ブルージーで渋くてカッコイイと捉えるか、古臭いだけと捉えるか、という好みの差はどうしても出てしまいそうです。

私は前者であり、結構な頻度で愛聴しておりました。
確かに、戦前のパブのドサ回りをしている歌手に聞こえなくもないのですが、吸引力があるヴォーカルであることは間違いなく、素直に引き込まれるに任せれば、非常に心地よい。

心身ともに健康を取り戻して欲しかったのですが、非常に惜しいことをしました。



【結論】
素敵な声に★4.5。
映画も見に行きたいと思います。

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genre : 音楽

In Rainbows/Radiohead




【曲目】
1. 15 Step
2. Bodysnatchers
3. Nude
4. Weird Fishes/Arpeggi
5. All I Need
6. Faust Arp
7. Reckoner
8. House of Cards
9. Jigsaw Falling into Place
10. Videotape




【レビュー】
前回レビューした、Robert Glasper のアルバムに含まれる「Reckoner」の原曲を含む Radiohead のアルバムです。

発売時、当時としては珍しい、自サイトからのダウンロードリリースが先行。
しかも、ユーザーが値段を決めて支払うという、結構なシステムで話題になった作品です。
私はいくら支払ったかはっきりとは覚えてませんが、日本円にして3ケタの前半だったと記憶しております。

金額の記憶は曖昧ですが、その売り方については、スノッブ気取りで鼻持ちならないな、と思ったことははっきり覚えております。
先日、U2も、勝手にitunesユーザーに曲を送って、結局謝罪する、という事件がありましたが、何だか、似た雰囲気を感じました。

しかし、作品自体の内容は非常に充実しております。
個人的には、何というか、本作あたりから、ひたすら音が純化していくRadiohead(Thom Yorke) についていけなくなっていくのですが、クオリティの高さは否定できません。
ラストの10なんぞは、美しいとしか言いようがない。

私自身、ミュージシャンにはある程度の下衆を求めるタイプで、Sting、Bono と、徐々に偉そうというかエリート化していくイギリス人には引いてしまうのですが、Thom Yorke も、その系統にいる気はするものの、そんな中でも押しが強くないし、作品の質が落ちない気がして、脱落せずに追っております。



【結論】
★3.5。
一応括りとしてはエコロジストなんですが、どうも、貫徹していないあたりは、セーフ。
「環境ガー」とか「捕鯨ガー」とか言い出さないで欲しいものですね。

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coup d'Etat/Syrup16g




【曲目】
1. AnotherDayLight
2. My Love’s Sold
3. 神のカルマ
4. 生きたいよ
5. 手首
6. 遊体離脱
7. virgin suicide
8. 天才
9. ソドシラソ
10. バリで死す
11. ハピネス
12. coup d’Etat
13. 空をなくす
14. 汚れたいだけ



【レビュー】
ということで、シロップの過去作から1枚。
2003年発売、比較的評価が高い作品ではないかと思われます。

前回も書きましたが、このバンドはとにかく信者が多くて(ロキノンジャパンも)、それゆえ厄介というか評価が見えにくかった部分もあったのですが、今現在聴いてみても、作品のクオリティはさすがだと思います。

ギター中心ながらもリズムもしっかりしていますし、何より五十嵐の病んだというか鋭利な歌詞は、今でも突き刺さるものがあります。
まあ、私生活では相当つきあいにくそうですし、自意識過剰っぷりは相当で、自分の息子がコレだったらかなり監視してしまいそうですね。

個人的には、本作発売前後は仕事でかなり煮詰まっていた状況で、そんな中、5で「くだらねえこと言ってないで早く働けよ」とか突き放されて死にそうになった経験があり。

というわけで、健康時はともかく、不安定な時期にはあまり近寄りたくない作品ではあります。



【結論】
★3.5。
いい作品です。
ただ、やっぱ長いですね。バリエーションもさほど無いですし、正直、あんまり、長尺で聴きたいバンドではないです。

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I am Sam/Original Soundtrack


I Am SamI Am Sam

V2

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【曲目】
1. Two of Us - Aimee Mann & Michael Penn
2. Blackbird - Sarah McLachlan
3. Across the Universe - Rufus Wainwright
4. I'm Looking Through You - The Wallflowers
5. You've Got to Hide Your Love Away - Eddie Vedder
6. Strawberry Fields - Ben Harper
7. Mother Nature's Son
8. Golden Slumbers - Ben Folds
9. I'm Only Sleeping - The Vines
10. Don't Let Me Down - Stereophonics
11. Lucy in the Sky with Diamonds - The Black Crowes
12. Julia - Chocolate Genius
13. We Can Work It Out
14. Help - Howie Day
15. Nowhere Man - Paul Westerberg
16. Revolution - Grandaddy
17. Let It Be - Nick Cave



【レビュー】
前回に続き、今回はBeatles のカヴァー・アルバム。
の中でも、かなり出来がいいと思われる本作を取り上げます。

これは、素晴らしい作品だと思います。

料理対象がBeatles だと、カヴァーする側も気負っちゃうのだろうし、楽曲が強力過ぎるので、原曲を超えることは著しく難しく、スベった感じになることが多い。
少なくとも、アルバムという単位で、きれいにまとめ上げることは相当難しいと思われます。

そこで本作なのですが、サントラという形態を取っており、全般的にアコースティック寄りにするということで雰囲気をまとめやすかったのでしょうか、非常に統一感があります。
次いで、個々の曲の出来もいい。1のAimee Mannで、ぐっと引き込まれます。
曲順もかなり練られていて、まさか8から9の流れがナイスだとは気づきませんでした。

ということで、良作であります。



【結論】
★4.5。
まあ、映画は見てないんですけどね。
一応、しょうがないので、Beatles のカヴァーと言えば、の、イエロー・サブマリン音頭をリンクしておきますです。
これはこれで破格なのですが。

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Liverpool Sound Collage/Paul McCartney


Liverpool Sound CollageLiverpool Sound Collage

Paul Mccartney

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【曲目】
1. Plastic Beetle
2. Peter Blake 2000
3. Real Gone Dub Made In Manifest In The Vortex Of The Eternal Now
4. Made Up
5. Free Now


【レビュー】
いや、「Fireman」の例もあるし、Paul が本筋とは別にアヴァンギャルドな活動でバランスを取っていたこと、本作品もその流れであることは知ってはいたのです。
なので、まあついていけねえだとうな、と思いつつ、本作品はずっと聴きたかったわけです。

晴れて今回、ようやく聴いたのですが、個人的には、これは、ダメです。
タイトルに偽りは無しで、音のコラージュなのですが、何一つ記憶に残らない。
唯一覚えているのが、1のラストに「Mr.Moonlight」が使われていたこと。

要は、私に前衛音楽というか、もっと言うとインスト作品を咀嚼できる能力がないわけなんですが、これはないでしょ、さすがに。
冒頭に書いたとおり、Paul の精神のバランスを保つため、ということで、本当にただのお布施でした。



【結論】
★0.5。
ジャケットはなかなか、の0.5点。
買う必要も聴く必要も無いっす。

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プロフィール

まわりはワナ

Author:まわりはワナ
○手持ちのCDや、新しく手に入れたCD・音源などをレビューしています。
○【曲目】、【レビュー】、【結論】の項目を設けてあります。
○【結論】では、★5を満点に点数をつけています。一応は、「金を出して買うべきか」を基準にしております。
○書籍についても適宜レビューしています。

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